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バイアラン・カスタム試作2号機 後追い製作記 ① 「追憶のバイアラン」

それでは今回から、世界大会決勝までの短期連載で
『バイアラン・カスタム試作2号機 後追い製作記』を始めさせて頂こうと思いますが…
なんせ足掛け2年(実質作業期間は8~9か月)と期間だけはアホほど掛かった作品のため、画像や過程が膨大なのでまとめきれなかったらスミマセン…(^^;ゞ

1回目の今回は、なぜ僕のGBWC参加作品の題材が「バイアラン・カスタム試作2号機」というコンセプトになったのか?という点と、その脳内コンセプトを実際の模型に落とし込む試行錯誤の過程をご紹介させて頂きたいと思ったのですが…
はっきり言って前置きだけで超長いです!!(汗)

まず、完成した形態および機体解説や全体の改修点などは、模型投稿サイト『モデラーズギャラリー(MG)』さんにて詳しく載せさせて頂いておりますので、ご覧くださると嬉しいです♪


モデラーズギャラリーさんへ2014.10/3投稿 『天翔ける麒麟 ~バイアラン・カスタム試作2号機~』


この「バイアラン」並びに「バイアラン・カスタム」という機体について、ご存知の方も多いと思いますが解説させて頂きます。

バイアラン(型式番号:RX-160)



キリマンジャロ開発基地にて10番目に開発された試作型MS。非変形機ながら、両肩に装備された大気圏内用熱核ジェットエンジンの大推力により、単独での大気圏内飛行を可能としている。

宇宙空間での運用も可能だが、その際はエンジンを換装するとする資料もある。初登場時、ジェリド・メサが搭乗した機体は全体的に灰色だったが、のちに薄紫とダークブルーに再塗装された。このほか、ジェリド機以外にもごく少数だが存在している。

当時、MSが大気圏内を単独飛行するためには大推力のバーニアで強引に機体を飛翔させるか、ミノフスキークラフト方式で機体を浮遊させるかの2案しかなく、前者を採用した本機は「防御力の低下(装甲の軽量化とスラスター被弾率の高さ)」「携帯火器の携行が不可能(3本指の特殊マニピュレーターのため)」「空力特性優先の汎用性低下」という問題を生んだ。

本機は目論見通りの高加速や高機動を実現したが、推進剤搭載量の関係で飛行可能時間は短い。熱核ジェット自体は航続能力に優れるが、実戦ではサブスラスターを併用した旋回・回避行動も行うため、結果として飛行時間は短くなる。

「ウィキペディア」より抜粋)

『機動戦士Zガンダム』にて「汚名挽回」で有名な(笑)ジェリド・メサ中尉が、ガンダムMk-Ⅱ・ハイザック・ガルバルディβ・マラサイ・ガブスレイに続いて搭乗した機体です。
(このあとバウンド・ドックもあるし…ジェリドってよく乗り換えてるなぁ(^^;)

Twitterでも度々つぶやいてるのですが、この「バイアラン」というMS、自分にとっては非常に思い入れの深い機体でして…
元々、メッサーラやジ・Oなど「人型をちょっと外した異形のMS」が好きだったので、もちろんこのバイアランも設定画が発表された時から大変気に入って、発売されたキットもすぐに購入して製作しました。
ただし、大型MSゆえなのか番組後期登場ゆえなのか、発売されたのはこの↓1/220スケールのみでした。



今の目で見ると、色々思う所もありますが…(^^;
でも大好きな機体の立体物が手に入るだけでも嬉しくて、初めて「ジャンクパーツやプラ板を使ってのディティールアップ」を施した、今の自分の作風の大原点といえる思い出深いキットでした。



当時は筆塗りでしたが、上記初登場時の灰色主体のカラーリング(↑) に塗装し、関節やフレーム部をジャンクでゴチャゴチャメカにした、今思えばこっぴどい作品でしたが
実家に住んでいた頃よく行っていたおもちゃ屋さん(同郷・同中学でGBWC2年連続ファイナリストの花畑さんも行かれてた「てんとむし」というお店(^^;)開催のショップコンテストに初めて応募して展示して頂きました。
もちろん入賞にはかすりもしなかったのですが、今回のGBWCにも通じる「展示して見て頂ける喜び」を初めて知ったという意味でも、非常に思い入れのある機体となりました。

ちなみにその作品は、もうこの世には存在してません。
僕が大学進学で実家出た時に残していったのですが、その後実家引越しの時に他の数十体のプラモ共々、母親が勝手に捨ててました(泣)
(怒りのあまりその後1か月以上、母親と会話せず(^^;;)

そして月日は流れ・・・

模型復帰後も、特にもう一度バイアランを作るでもなく完全に忘れていた存在だったのですが、あえて前情報を一切シャットアウトして楽しみに劇場まで観に行った『ガンダムUC episode4』でのこのシーン!!



ドゴォォォォーーーーーーン!!!!

いきなり天井を突き破って登場した「バイアラン・カスタム」!!!
もうマジで映画館の座席からずり落ちるほど驚きました!!(^^;;;;

そしてその後の、この無双っぷり!!



間違いなくその時の劇場内で、いや日本中で一番興奮し歓喜したのは僕に違いありません!!(笑)

約27年ぶりに再会した「バイアラン」は、このように「カスタム」されてました。

バイアラン・カスタム(型式番号:RX-160S)



OVA『機動戦士ガンダムUC』に登場した、グリプス戦役当時のバイアランの残存機のカスタマイズ機。トリントン基地で改修された技術試験評価機で、新規開発された技術ではなく既存技術の転用によってMSの単独滞空能力の向上を図る計画によるものである。

頭部センサーは原形機のジオン系モノアイ式から連邦系技術のバイザータイプ複合ツインアイ式に変更、両腕部はガブスレイの脚部の一部を流用したクローアームとビーム・サーベルとして使用可能なメガ粒子砲に換装。足先もクローアームとなっており、踵部分はバウンド・ドックのものと同形となっている。

背部にはプロペラントタンク直結の増加スラスターが2基追加されている。なお、頭部センサーをバイザータイプ複合ツインアイに換装してティターンズ色を払拭することは、当機の計画承認にあたって連邦軍本部が出した唯一の必須要項であったとされている。

「ウィキペディア」より抜粋)

さすがカトキマジック! めちゃくちゃかっこよくリニューアルされて男前になってます♪(^-^)

もちろんその後2012年11月に発売されたキット(今度は1/144のHGUC!)も即・購入してパチ組みしました。
ただ、普通に作るのは面白くないなぁ~ と思っていた僕の目に留まったのは「バイアラン・カスタムには2号機が存在する」という設定文でした


2機が改修され、1号機は増設パーツと改修部分の検証機、2号機はさらにギャプランのパーツにより背面部スラスター・ユニットを改修してコクピットを最新型の94タイプに換装し空間機動性を大幅に向上させた「完全版」となる予定、とされていた。本機を指して開発関係者は「ティターンズMSの合成獣(キメラ)」や「麒麟」のようだ、と述べている。

OVA本編に登場したのは1号機のみで、2号機は漫画『機動戦士ガンダムUC 星月の欠片』のみの登場となっている。

「ウィキペディア」より抜粋)


この時点では文章のみの設定でデザイン画は存在せず、また上記の漫画『星月の欠片』も僕はまだ読んでいませんでした。

この「ティターンズMSの合成獣(キメラ)」という設定に非常に心惹かれて
「よっしゃ!2号機作ったろ!ギャプランは積みプラん中にあるさかい、バインダーもぎ取ってくっつけたれ~~!
 おっ!マラサイとハンブラビもあるやん!コイツらもティターンズやし餌食にしてくっ付けてキメラや!麒麟や!
 ちぇちぇーーい!こんな感じでええやろ~~!!」
 ・
 ・
 ・
てな感じで「お遊びミキシング」したのがこちら ↓
(当時、自分だけ用に備忘録で撮った写真なので背景お見苦しくてスミマセン(^^;;)


■バインダーの位置下げ&可動域拡大のため、ジャンクパーツでアームを作成し接続。


■お尻の▽形のスラスターが、なんか気に入らないので変えたくなって・・・


■ハンブラビのウイングを付けてみました。(完成形とは取り付け方がまだ違う(^^;)
 そして上部(ギャプランのスラスター)左右にバイカスのブースター下部を増設。


■ハンブラビの背面ユニット&テールランスを移植して、この時点で基本的なレイアウトは出来ていました。


■さらに左右ブースター部に、マラサイのプロペラント&腰ブロック取り付けて
 「ティターンズのキメラ」化・完了。


この時点で全くコンテストに応募するどころか塗装して完成させるつもりすらなく(笑)、この「なんちゃって2号機」でとりあえず満足してこの状態のパチ組のまま4ヶ月以上放置・・・(^^;
その頃(2012年12月~2013年1月頃)はこのバイカス以外にも「RG・ゼータ」や「MG・νガンダム Ver.ka」など自分的に目玉キット目白押しで、パチ組みばっかりしてましたw

そして2月頃フッと「何かコンテスト応募してみようかな・・・?」と考えるようになりました。
ただしこの時はGBWCではなく、直近の5月が締切である電撃ホビーマガジン誌主催の「電撃ガンプラ王2013」を目指してみる事にしたのですが、その題材として選んだのはバイアラン・カスタムではなく・・・


『月間ガンダムエース』2013年1月号付録の「1/48 ゼータガンダム・ヘッドディスプレイ」を改造して・・・




FORMANIA風・胸像を製作!
・・・しようと思ったのですが、元々苦手なプラ板工作に加え、コックピットの中まで作ろうなんて構想が膨らみすぎてとても締切り(5月中旬)に間に合いそうもなくなり、4月末時点で完全に暗礁に乗り上げてしまいましたorz

完全に諦めモードでやる気ナッシングになった僕を、コンテストに向け再び大いに奮い立たせてくれた物が2つありました。
まずその1つ目は・・・




僕が応募を断念した「ガンプラ王2013」で見事読者投票賞を受賞された、後のGBWC3代目日本代表にして初代日本人世界チャンピオン・shunneigeことシュンさんSTRIKE AZZURRO」!!!!!

もうこのアズーロを初めて見たときの衝撃といったら・・・ ハンマーで脳天をブチ割られるくらいの壮絶なインパクトでした!!
「この世にこんな物凄いガンプラを作る人がいるなんて・・・」と驚愕し、すぐさまWebで検索してシュンさんのブログをそれはもう穴が開くほど見て読み倒しました。

ご本人にも何度となくお伝えしましたが、このアズーロは本当に間違いなく今の僕の作風を決定づけた作品です。
この時に脳内に刷り込まれたディティール、プロポーションのイメージが濃厚に焼き付き、決して忘れられない物になっています。

「この人に一歩でも、いや1mmでも近付いてみたい・・・」という想い、そしてその想いでとことん作り込んで、シュンさんもνガンダムで参加表明されていたGBWC2013に応募してみたい・・・という気持ちがふつふつと湧き上がってきました。

「でも何で参加する?一度諦めたゼータ胸像か、それとも別の作品か・・・?」と迷う自分を決定付けたもうひとつの物。
それが・・・




この時初めて手にして読んだ『星月の欠片』の第3話「天翔ける麒麟」でした。

もうここまででアホほど長文なのに、更に『星月の欠片』の話をし出すとキリがなくなるので次回に回しますが・・・(^^;
やっぱり最も思い入れのある、そして思い出深いバイアランの自分自身の「リメイク・カスタム」で応募したい!
そして『星月の欠片』劇中では未完成のまま終わった2号機(この時点で公式版のデザインは公開されてませんでした。)を立体化してGBWCに参加したい!
・・・という気持ちが固まったのでした。

こうしていよいよGBWC2013(注:今年ではなく、去年です)に向けて始動するワケですが・・・ ホントにくだらない身の上話に長々とお付き合いさせて申し訳ありませんm(_ _)m

続きはまた次回と致したいと思います。

長文失礼致しました&最後までお読み頂いてありがとうございました!(^-^)

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comment

Secret

はじめて

ブログでははじめまして。弦太朗です。
バイアランのことが良くわかりました。
私は初代ガンダムとUC以外、ほとんど知らなかったので
説明して頂きありがとうございました^ ^

そうなんですよね、グッとくる作品を目の当たりにすると
熱い物が込み上げますね。
きっと来年はヨシさんのバイアラン見てGBWCに挑戦しようという方も現れるのではないかと思います。

続きも楽しみにしています^_^

No title

ヨシさんこんにちは!

kicksnareです^^
ブログ開設、改めておめでとうございます!


って、このゼータもかっこいいですね~♪
フォルマニアがすごく好きだったので(高くて買ってないけど)
そのニオイがプンプンしていてヨダレモノですw


このゼータは完成しているのですか??
それとも現在も手付かず…ですか??

No title

>>人型をちょっと外した異形のMS
このあたりは私も大好きな部類ですね、複雑な見た目のせいでキット化に恵まれないというのが玉にきずですが…(最近は大分キット化が望めるようになってきましたけど)

>>コンテストに向け再び大いに奮い立たせてくれた
私にとってはヨシさんの天翔ける麒麟がまさにそれなんですよね、もの凄く創作意欲を湧かせてくれたことに感謝しています。

初コメです^^

まずはブログ開設そして4代目GBWC日本チャンピオン、本当におめでとうございます!!

全部の記事じっくりと拝見させていただきました^^

今でもまさかあのガン王のストライク・アズーロを見てコンテストに奮い立ってくださった方が4代目になられたということが信じられなく、でも本当にとても嬉しい思いです。。(なんかドラマやアニメの世界のような話で。。)

でもじかにあのバイアランを拝見した時、たしかにアズーロの「カラー」があちこちから感じられヨシさんが伝えていただいた事を確信いたしました(製作日数はアズーロ1ヶ月、バイアラン8〜9ヶ月と作り込み具合は違いますが作った当事者たちだけがわかる部分があると思うので^^)

このバイアラン製作記1は製作に至るまでの経緯

次からいよいよあのバイアランが徐々に形になっていく。。
「どこから手を加えていったのか」など考えるだけでわくわくします^^

まだバイアランがチャンピオンになる前、モデラーズギャラリーでコメントさせていただいた自分の最初の言葉


 直感的に「世界と戦える作品」だと思いました


あの直感が間違っていなかったこと、そしてこのバイアランが日本代表としてあの舞台に登場することをとても嬉しく思います^^

世界大会、がんばって(楽しんで)きてください!

そして、またバイアランの製作記の続きも楽しみにしてます!

長々とすみませんでした^^


ブログ、楽しみです♪

ヨシさん、こんにちは♪
ブログ、楽しいですね…読んでても少し興奮しますねッ☆ バイアラン カスタムとストライク アローズの話、ヨシさんとシュンさんが凄くいいガンプラモデラーさんなので…羨ましい限りですょ☆☆
続きも楽しみにしてます~(^o^)v

>弦太朗さん

訪問&コメントありがとうございました!

そうですよね~ 最近はUCのバイカスを最初に見てから、元になったバイアランを知る・・・という方も多いかもしれませんね。

自分にとって思い入れのある機体でGBWCチャンプになれた、その事実が本当に嬉しいです。
先代チャンプのシュンさんから「想いをこめた作品は見る人に必ず伝わる」と教えて頂いたので、もしこのバイアランに込めた想いが誰かに伝わって、作品を作る意欲やGBWCを目指すきっかけになってれたら・・・こんな嬉しいことはないですね(^-^)

コメントありがとうございました!こ
れからも宜しくお願いします♪

>kicksnareさん

訪問&コメントありがとうございます!

まさかあのゼータに反応して頂けるとは思わなかったので、すごく嬉しいです~♪
(めちゃ汚い状態なのでお恥ずかしいですが・・・(汗))

あのゼータはその後、一部捨てサフ吹いた位の状態で放置されてます(^^;;
自分のプラ板工作技術の限界を悟った、記念碑的作品ですねぇ・・・(苦笑)

歴代のゼータパイロット(カミーユ・ジュドー・ルー)を全員再現するための改造ベースとして
1/48の戦闘機モデル用フィギュアまで購入済みだったのですが、構想広げすぎて収集つかなくなりましたww

でもいつか完成させたい・・・という気持ちも残っています(^-^)

コメントありがとうございました!
これからも宜しくお願いします♪

>LIVEさん

コメントありがとうございます!

異型のMS、良いですよね~!
ファーストの水陸両用とか、ナイチンゲールとか・・・
どうも「けったいな体形」をしたMSに惹かれる傾向があるようです(^^;

あのバイアランを見て奮い立って下さるなんて・・・ほんとビルダー冥利に尽きます!!
僕がシュンさんの作品を拝見してそうであったように、また次のGBWCチャンプが
目指して下さったりしたら・・・もう嬉しすぎて涙が出そうになります(T-T)

コメントありがとうございました!
これからも宜しくお願いします♪

>シュンさん

訪問&コメントありがとうございます!

相変わらず、デラーズ閣下なみに人を泣かせるのが上手い・・・(T-T)
このブログを作るきっかけ・・・いや、今の自分の作風やGBWCに参加するきっかけを下さったシュンさんからのお言葉、本当に心に染み入ります。
その尊敬する先代チャンプの跡を継がせて頂けるなんて・・・自分で言うのもなんですが本当にドラマチックだと感じています。

シュンさんの代表作といえば間違いなく「宇宙世紀最強の機体」・νガンダムだと思います。
もちろんあのνも死ぬほど大好きな作品で大きな影響を受けていますが、生まれて初めて見たものを親だと思い込むひな鳥のように、アズーロが強烈な刷り込みとなって脳裏に刻み込まれているんです・・・
製作中はあえて見ないようにしてたのですが、知らず知らずアズーロのディティールの刷り込みに引っ張られていました(^^;
そうして誕生したバイアランを直で見て頂き、そのカラーを感じとって「アズーロのDNAが息づいている」と言って下さった事、本当に嬉しかったです!

そして「世界と戦える」とまでおっしゃって頂いた言葉・・・本当にその通りになってしまって、その予言能力の高さから「シュンさんニュータイプ説」が僕の中に芽生えていますw
そのお言葉に対して「僕のレベルで世界と戦うなんて、ノーマルスーツ一丁でネオ・ジオングに挑むようなもの」と申しましたが、続々と発表される各国代表作品の凄さに「ノーマルスーツすらない生身で挑む」ような気分になっておりますが・・・
でもシュンさんはじめ歴代チャンプ、ファイナリスト仲間、そしてTwitterやブログで交流させて頂いてる皆様の応援が何より力になりますので、その全ての人たちの代表として一緒に戦うつもりで胸を張って出場しようと思っています。

悔いなく楽しめるよう、体調管理だけには気を付けて臨みます。
またブログも見て下さると嬉しいです!

コメントありがとうございました♪
これからも宜しくお願いします(^-^)

>さとさん

訪問&コメントありがとうございます!

製作期間が異様に長くて紆余曲折が多かった分思い入れも深くて、ついつい暑苦しい文章になってしまって恐縮してます・・・(^^;ゞ

シュンさんももちろんですが、今回お会いさせて頂いたファイナリストさん全てが本当に良い方達ばかりでした!
全力を尽くしてあの場に選ばれた人達と、あんなにも爽やかで温かい交流が出来るなんて・・・
来年も、これからもずっとGBWCがそんな素敵な場であって欲しいと願っています♪

コメントありがとうございました♪
これからも宜しくお願いします(^-^)
PROFILE

Yoshify【ヨシ】

Author:Yoshify【ヨシ】
京都在住の出戻りガンプラビルダーです。

「想像力」の翼を広げ「創造力」に変えられるよう模型づくりの勉強中です。

4代目・日本代表として出場させて頂きましたGBWC2014 【ガンダムビルダーズワールドカップ2014】世界大会決勝において、ガンダムVISAカード賞&世界第2位の栄誉を賜りました。

皆様の応援、心より感謝致します!ありがとうございました!!

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